和歌山の商都を歩いて「HOT」を描こう!ぶらくり丁のGPSアート✨
和歌山市の中心市街地・ぶらくり丁(ちょう)を舞台に、「HOT」の文字を描く全長約3kmのGPSアートコースが登場!炎暑の季節にも挑戦しやすい、短めのルートとなっています。かつて「紀州の銀座」とも呼ばれたぶらくり丁は、江戸時代より商人文化が花開いた歴史ある商業地。今もその名残を感じさせるレトロなアーケード街や地元商店が軒を連ねます。
コースは、和歌山城の堀のほど近く、かつての城下町の名残が残るエリアを通過します。地理的には紀ノ川河口に位置し、夏は蒸し暑くなりがちな地域ですが、アーケードや日陰も多く、暑さをしのぎながらのんびり散策が可能です。
かつての商都・和歌山の風情を感じながら、夏の街歩きを楽しめるこのコース。歴史と文化が交錯するまちを舞台に、自分だけの「HOT」を描いてみませんか?買い物や食事を楽しみながら、気軽に参加できるGPSアート体験です。
コース詳細(外部リンク)

2008年プロポーズで始めたGPS絵画がギネス世界記録(最大のGPSアート)に認定され、GPSアートの世界的先駆者になっちゃった人。「宇宙規模のプロポーズをしたのに彼女を本気でイライラさせた人」に認定された激レアさん。Googleのドキュメンタリーにイノベーターとして紹介される唯一の日本人。
発表したコースは2,000超、24か国に及びます。






