夏の聖地・甲子園で描く「HOT」なGPSアート✨
全国高校野球大会の開催地として「夏の聖地」とも称される阪神甲子園球場。その周辺を歩いて「HOT」のGPSアートが描ける、全長約4kmのショートコースをご紹介します。真夏の熱気に包まれるこのエリアは、暑さを体感しながらも、短い距離で楽しめる設計となっています。
コースは、甲子園駅からスタートし、甲子園球場の外周を巡るように進みます。球場の周囲は、試合開催日には応援団や観光客でにぎわい、夏の風物詩として全国から注目を集める場所。周囲には甲子園歴史館やショッピングモールも立地し、野球ファンはもちろん観光目的の来訪者も多いエリアです。
地理的には兵庫県西宮市の南部に位置し、臨海部に近いため海風が感じられることも。また、この地域は阪神電鉄によって発展した背景があり、阪神間モダニズムの文化が今もなお感じられる街並みです。
夏の情熱と伝統が交差する場所で、”HOT”のGPSアートを描きながら、甲子園ならではの熱い一日を体験してみましょう!
コース詳細(外部リンク)

2008年プロポーズで始めたGPS絵画がギネス世界記録(最大のGPSアート)に認定され、GPSアートの世界的先駆者になっちゃった人。「宇宙規模のプロポーズをしたのに彼女を本気でイライラさせた人」に認定された激レアさん。Googleのドキュメンタリーにイノベーターとして紹介される唯一の日本人。
発表したコースは2,000超、24か国に及びます。






