日本屈指の猛暑地・帯広駅周辺で描く「HOT」なGPSアート✨
北海道・帯広市は、2025年7月24日に現地の観測史上最高となる38.8℃を記録し、日本でも有数の猛暑地として知られるようになりました。このGPSアートコースでは、帯広駅を起点に、帯広広小路商店街や帯広測候所跡といった歴史と文化が息づくエリアを歩きながら、「HOT」の文字を約4kmで描くことができます。夏の暑さの中でも気軽に挑戦できる短めの距離で設計されています。
帯広は十勝平野の中心に位置し、豊かな自然と広大な農地に囲まれた地域です。小豆やジャガイモなどの農産物で知られ、また酪農も盛んなことから、食文化が充実している点も魅力です。
コース中には、大正時代から続くレトロな帯広広小路商店街があり、地元のグルメやスイーツも楽しめます。また、かつて気象観測を担った帯広測候所跡を巡ることで、38.8℃という記録的猛暑に思いを馳せることもできます。
暑さを逆手に取り、「HOT」をテーマにしたGPSアートで、帯広の街を歩いてみませんか?
コース詳細(外部リンク)

2008年プロポーズで始めたGPS絵画がギネス世界記録(最大のGPSアート)に認定され、GPSアートの世界的先駆者になっちゃった人。「宇宙規模のプロポーズをしたのに彼女を本気でイライラさせた人」に認定された激レアさん。Googleのドキュメンタリーにイノベーターとして紹介される唯一の日本人。
発表したコースは2,000超、24か国に及びます。






